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『漢萌』化粧品の使い方

『漢萌』の化粧品 肌質別お手入れ方法

「雅(みやび)」の平安時代から伝わる自然美容法をよみがえらせた『漢萌』の化粧品。「オーガニック生活便」でも人気の化粧品です。でも、化粧水と美容料を混ぜたり、その独特の使い方にとまどう声も。そこで基本的なお手入れ方法をご紹介します。肌を健康にして、自然の美肌力をよみがえらせましょう!

普通肌
  1. 漢萌ぬか袋」で洗顔します。
  2. 化粧水の「」または「いぶき」を肌になじませます。
  3. 幽玄麗」1滴、または「」米粒大を化粧水と混ぜて、肌になでこみます。
  4. 紫草クリーム」または「」米粒大と化粧水を混ぜて、肌になでこみます。
  5. 再度、化粧水をつけます。

乾燥肌
古来の化粧品は、肌の上から保湿するのではなく、乾燥肌を根本から健康にしていくことによって、肌本来持っている潤うを高めていきます。カンゾウ、ヨクイニン、オウバク、シコンなど天然の美容植物の相乗パワーを使って、肌を根本から健康にして、自然保湿力を取り戻していきましょう。
  1. 漢萌ぬか袋」で洗顔します。
  2. 化粧水の「潤々」または「」を肌になじませます。
  3. 幽玄麗」1滴、または「」米粒大を化粧水と混ぜて、肌になでこみます。
  4. 紫草クリーム」または「」米粒大と化粧水を混ぜて、肌になでこみます。
  5. 再度、化粧水をつけます。

敏感肌
『漢萌』では、敏感肌を刺激することなく、やさしく癒す化粧水として、美容植物を蒸して仕上げた「いぶき」をおすすめしています。刺激がなく、穏やかに肌を回復させ、かゆみも抑えてくれます。
  1. 漢萌ぬか袋」で洗顔します。
  2. 化粧水の「いぶき」を手のひらに取り、数回なじませます。
    ※コットンの使用やパッティングはお避けください。
  3. 」米粒大を手のひらに取り、化粧水で適度にゆるめ、肌になでこみます。
  4. しなやか」1滴を化粧水で薄めにゆるめ、肌になじませます。
  5. 再度、化粧水をたっぷりつけます。

混合肌
  1. 漢萌ぬか袋」で洗顔します。
  2. 化粧水の「」または「いぶき」を肌になじませます。
  3. 幽玄麗」1滴、または「」米粒大を化粧水と混ぜて、肌になでこみます。
    ※敏感肌の方には、「いぶき」と「」をおすすめします。

ニキビ・吹き出物
古来の美容法にも、ニキビや吹き出物のケアがあります。肌にとって余分な脂質を取り除き、なめらかな肌へ導く美容植物の化粧水を使います。
  1. 漢萌ぬか袋」で洗顔します。
  2. 思春期のニキビには「ソフト1200」、大人ニキビには「いぶき」を、ニキビに刺激を与えないようにやさしく肌になじませます。
    ※このお手当ての後は、クリームや乳液などはつけないことをおすすめします。